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ペイフォワード KIT
¥1,375($8.71)
【これまでに無いブレード】 ・実用新案登録済み ・三角形の穴は常に一点が力点となり僅かな力でも回転し続ける。 ・前後で厚みを変え、北大祐の経験値による「釣れる回転比」に設定。 HP ブレード.png ・TWとDWで用途の違いにより最適な長さに調節。 ・3/8と1/2でワイヤーの太さを変え、各ウェイトでのベストな巻き感度・強度・バランスに 【これまでに無いワイヤー】 【ベーシックスペック】 ・低重心ヘッドの為ボトムタッチの際に、明確に手元に伝わる感度の良さと、トレース時にアームが横になりにくい構造。 ・フック形状のワイヤーキーパーを採用し、トレーラーの変形を最小限に留めつつ、十分なホールド力を確保。
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ぺイフォワード モルティー
¥6,050($38.33)
SOLD OUT
これまでにない未知の可能性を秘めたルアー MULTY(モルティ―) その名の由来は「マルチ」多彩や多機能、複数の要素を持つ言葉だ。 MULTYは決まった使い方を押し付けない。アングラーの意図ひとつでその性格を自在に変える。 軽くトゥイッチを入れれば艶めかしく頭を振る。 巻けばフラフラと泳ぎながら潜航する。 フローティング設定なので障害物周りでも回避するのが容易に。 複雑なカバーやストラクチャー周り、本来なら躊躇するシチュエーションさえ攻略の舞台へと変えていく。 操作するほどに新しい一面を見せ、使い込むほどに可能性が広がる。 「これまでにない。をカタチに!」 そのテーマを追求した答えがこのMULTYだ。
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ペイフォワード ワンエイトSR
¥1,760($11.15)
約1mダイバーのシャロークランク。 無駄を削ぎ落としたラウンドボディー ×扇型のファンリップ。扇型のファンリップを採用することでバスを追わせて喰わせる事のできるスイム姿勢とレンジキープ力、そして安定したピッチを高次元で実現。 意外にも今の日本市場には真ん丸ラウンドボディーのクランクベイトは希少な存在になっていて、ほとんどが側面がフラット状になったクランクベイトが主流です。そこをあえてラウンドボディーにすることにより水の抵抗値を下げ喰わせ重視なセッティングを追求したことで決して小さいとは言えないボリューム感ではあるもののタイニークランク並みの喰わせ能力を発揮します。投げやすく喰わせやすいクランクベイトに仕上がりました。 またヌメヌメとしたアクションは高速巻き対応。警戒心の強いビッグバスにも素早く仕掛けて考えさせる前にスイッチを入れる攻撃的なアプローチは得意中の得意技。 リップ先端部を厚肉にすることでボトムノックをし続けてもアクションの質を落とさない設計。 フックは信頼度の高いイチカワフィッシング・カマキリトレブル84X #5を採用。
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ペイフォワード クレイジータンク
¥2,860($18.12)
CRAZY TANK かわいい見た目からは想像できない釣能力 タダマキ・トゥイッチ・スプラッシュ カチカチ奏でるプロペラでボディを震わせ バスにアピール! バスの本能に訴えかける釣能力を持つ クレージータンク!! フック:ICHIKAWA:RC KAMAKIRI#2
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ペイフォワード V3ミノー72F
¥1,870($11.85)
『V3minnow』 ミディアムリトリーブ〜デッドスローリトリーブ。 俗に言う『ただ巻き』が基本だが、ストップ&ゴーや、トゥイッチにも幅広く対応。 ワカサギやシラウオといった泳ぎが活発ではない小魚をイミテートしアクションの質はヨタヨタ・フラフラとした極めて弱々しいスイムアクションを実現した。 近年の日本のルアーの多くがハイピッチアクションであるのに対し、このV3ミノーはピッチを細かく刻む事はない。 これは北大祐の水質理論からくるデカバスにルアーを覚えさせない狙いがある。 V3ミノー開発のキッカケとなったカスミ水系での釣りが印象深いが、ワカサギが生息している日本各地のフィールドで効果を発揮する。 ワカサギやシラウオなどシャイナー系小魚が多く生息するフィールドで活躍するのがこの『V3minnow』なのです。 信頼度の高いイチカワフィッシング 【カマキリ84S #8】標準装備